アラサー妊活 体験談

ミトコンドリアサプリで栄養補給!37歳専業主婦が取り組んだこととは?

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パートナーの協力が必要不可欠

二人目を授かるために夫婦で協力

37歳、専業主婦です。すでに一人目の子供がいるのですが、二人目の子供が欲しいと思い、結婚7年目の時に妊娠に向けて夫婦で協力し合いました。赤ちゃんが欲しいと思い、心がけたことがいくつかあります。

カフェインの摂取を控える

まずは、コーヒーや紅茶などカフェインが含まれている飲み物の摂取を出来る限り控えたということです。普段はカフェインの摂取に関してほとんど制限することはなかったのですが、今後赤ちゃんが出来たことのことを考えて、これらの飲み物を出来るだけ摂取しないように心がけました。

カフェインは母体にも赤ちゃんへも悪影響ということを聞いたことがり、代わりにカフェインレスの紅茶を飲んだり、ミネラルウォーターなどを飲むようにしていました。

体を温める

その他のに心がけたことは、体を出来るだけ温めるということです。冷えは妊活には良くないということをインターネットで見たことがあり、お腹周りを中心に温めることをしました。ちょうど赤ちゃんが欲しいと思いだした季節が真冬の真っ只中だったので、体を温めることに専念しました。

例えば、毛糸のパンツを履いたり、腹巻をしたり、靴下を履いたりととにかく体が冷えないように心がけました。また、飲み物に関しても出来るだけ温かい飲み物を飲むように心がけました。とにかく妊活に冷えというのは良くないものだと思っていたからです。

また、普段お風呂に入った時にシャワーで済ませてしまうことも多かったのですが、しっかりと湯船につかって体の芯から温まることも心がけました。

排卵日予測をする

赤ちゃんが欲しいと思うようになってから、自分の身体のリズムを知るために基礎体温計を使って記録することも始めました。基礎体温を測ることで排卵日の予測をしたいということが理由です。

また、基礎体温を測ることと併行して排卵検査薬を使用して、こちらも排卵日予測に役立てました。排卵日を知ることでうまくタイミングを計りたいという狙いがあったからです。

夫にも協力してもらう

そのためもちろん夫にも協力してもらいました。ある程度排卵日が予測できた日にはタイミングをはかるために早めに帰宅してもらったり、出来るだけカフェインを控えるように伝えました。

ただ、夫はコーヒーがとても好きな人なので完全にカフェインを摂らないということは出来ませんでしたが、彼が出来る範囲で摂取を控えてくれました。このような取組みをして、約3か月後に赤ちゃんを授かることが出来ました。

2人目を欲しいと思った時には私はすでに35歳を迎えていて、もう少し時間がかかると思っていました。そのため赤ちゃんが出来たと分かって本当にうれしかったです。

出来るだけストレスをためない

赤ちゃんが欲しいと思っている時にはとかく赤ちゃんのことばかりを考えてしまって、逆にストレスがたまってしまうということがあると思います。

私もそのことばっかり考えすぎて、生理が来てしまった時には激しく落ち込んだり、インターネットで色々と検索してしまったりと感情の起伏がとても激しかったです。

「もうこの年になるとなかなか難しいのかな・・・」とか「この症状は妊娠超初期症状に当てはまるんじゃないか?」と、いつもスマホ片手に検索ばかりしていました。最近は色んな情報が入手しやすくてとても便利なのですが、逆に色んな情報に左右され過ぎてしまう傾向もあると思います。

なので、実際その時になるとなかなか冷静な状態でいられないとは思いますが、出来るだけストレスを溜めずに明るい気持ちで取り組んで欲しいです。

また妊活は女性側だけの努力でなんとかなる問題ではありません。夫の協力が不可欠です。そのため何でも一人で抱えすぎず、思いつめ過ぎずに、パートナーと一緒に協力して取り組むのがベストだと思います♪

 

ミトコンドリアサプリメントで栄養補給

37歳ということもあり、妊娠するためには、ギリギリの年齢でした。
お医者さんに相談したところ、やはり卵子が老化しているということでした。

そこで、色々と調べてみたら、ミトコンドリアサプリメントが効果があるということが分かりました。

本当に効果があるのかを調べるために、ミトコンドリアサプリの口コミをチェックしてみました!

口コミを見てみると、妊娠しましたという口コミが多かったので買ってみることにしました!

 

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